IQFeed のグラフィカル設定

すべての S# 製品では、接続のグラフィカル設定は 接続設定ウィンドウ で行います。

API GUI 設定 IQFeed

  • Level1 サーバー - Level1 のデータを取得するためのアドレス。
  • Level2 サーバー - Level2 のデータを取得するためのアドレス。
  • Lookup サーバー - 履歴データを取得するためのアドレス。
  • Admin サーバー - サービスデータを取得するためのアドレス。
  • デリバティブ - デリバティブデータを取得するためのアドレス。
  • Level1 データ - 送信する必要がある Level1 のすべてのデータ型。
  • データ型 - データを受信する必要がある証券タイプ。
  • 銘柄を読み込む - IQFeed Web サイトのアーカイブから証券の全セットを読み込むかどうか。
  • 銘柄ファイル - Web サイトからダウンロードした IQFeed の証券リストを含むファイルへのパス。パスが指定されている場合、Web サイトからの二次ダウンロードは行われず、ローカルコピーのみが解析されます。
  • バージョン - バージョン。
  • ハートビート - 接続が有効であることを追跡するためのサーバーチェック間隔。既定では 1 分です。
  • 再接続設定 - 取引システム設定で接続を追跡するためのメカニズム。(再接続設定)

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